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2026年4月21日

【求ム、新しい仲間!】群馬大学小児科 2027年度 後期研修プログラム説明会を開催します!

群馬大学小児科では、2027年度から私たちと一緒に子どもたちの未来に向き合ってくれる仲間を大募集しています!
「実際のところ、小児科ってどうなの?」「ぶっちゃけ働きやすい?」……そんなリアルな疑問にすべてお答えするべく、説明会を企画しました。

【日程はこちら】
第1弾:5月22日(金曜日)19時~
第2弾:6月26日(金曜日)19時~
※第1弾も第2弾も、全く同じ熱量で同じ内容をお届けします。ご都合の良い「金曜の夜」をお選びください。

遠方の方やお疲れの方にも優しいハイブリッド形式での開催です。医局のソファーからでも、ご自宅のベッドからでもご参加いただけます。どうぞお気軽にお申し込みください!
小児科に興味のある医学部6年生の方も大歓迎です!

お申し込み、お問い合わせは下記のPDFよりお願いいたします。
小児科医会説明会ポスター 2026

2025年9月4日

日本の小児炎症性腸疾患患者の成長障害に関する論文が報告されました。

当院も参加して行なわれた多施設共同研究から、日本の小児炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)患者の成長障害の頻度と、治療との関連に関するレジストリ研究の結果が報告され,
小児栄養消化器部門の国際雑誌であるJournal of Pediatric Gastroenterology and Nutritionに掲載されました。
詳細は下記を参照してください。
J Pediatri Gastroenterol Nutr

2025年9月4日

日本小児科学会雑誌 2024年優秀査読者賞が選出されました。

日本小児科学会和文氏編集委員会が選出する2024年の日本小児科学会雑誌 2024年優秀査読者賞に、当院の石毛崇講師らが選出されました。詳細は、日本小児科学会雑誌8月号をご覧ください。

2025年8月12日

クリオピリン関連周期性症候群に関する多施設共同研究の報告論文が国際雑誌に掲載されました。

クリオピリン関連周期性症候群に関する多施設共同研究の報告論文がAmerican College of Rheumatologyの学会誌であるArthritis & Rheumatologyに掲載されました。当院からも滝沢琢己教授が執筆に参加されています。
詳細は下記を参照してください。
リンク

2025年7月15日

6歳未満を対象としたカプセル内視鏡の安全性・有用性に関する論文が国際雑誌に掲載されました。

大阪母子医療センターが中心となり、当科も参加して行なわれた、6歳未満の小児炎症性腸疾患患者を対象に行なわれたカプセル内視鏡検査の安全性と有用性に関する多施設共同研究の結果が国際雑誌「Inflammatory Bowel Diseases」に掲載されました。詳細はこちらをご覧ください。

2025年7月4日

当院医師も参画した小児炎症性腸疾患診断のためのコンセンサスガイドラインが公開されました。

当院の石毛崇医師らがメンバーとなり作成された小児炎症性腸疾患診断のためのコンセンサスガイドライン「Expert consensus on diagnostic guidelines for pediatric inflammatory bowel disease in Japan」が、Journal of Gastroenterology誌に掲載されました。内容はこちらからご覧いただけます。

2025年7月4日

小針靖子先生の論文が英文誌に掲載されました。

群馬大学小児科医会員で東北大学に研究留学中の小針先生が執筆された論文、「A Japanese Case of Lenz-Majewski Syndrome With a Novel PTDSS1 Variant」が、Molecular Genetics & Genomic Medicine電子版に掲載されました。おめでとうございます。論文はこちらからご覧になれます。

2025年7月1日

ティーンズテラスのHPを更新しました!

ティーンズテラスのHPを更新しました。

詳細はこちらをご覧ください。

2025年6月27日

小児科同窓会より図書の寄贈をいただきました。

群馬大学小児科同窓会では、同窓会文庫として、毎年、若手の勉強や専門診療に役立つ図書の寄贈をいただいています。今年も、ガイドラインや教科書など、多くの図書の寄贈をいただきました。ありがとうございます。

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2025年6月27日

鏑木多映子先生が群馬県女医会医学研究奨励賞を受賞されました。

群馬大学医会員の鏑木多映子先生(現群馬県立小児医療センター血液腫瘍科)のこれまでの研究業績が評価され、6月7日に群馬県女医会医学研究奨励賞を受賞されました。おめでとうございます。鏑木先生はこれまで小児急性骨髄性白血病における遺伝子解析研究の論文を複数報告されています。

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